グローバル研修に最適な国「ベトナム」

なぜ、ベトナムが研修の地としてベストなのか

研修の舞台であるベトナム・ホーチミン市

今最も注目されている新興国の「ベトナム」が挑戦のフィールド。
平均年齢が日本よりも16歳若く、世界トップの成長率を誇る活気のある街。
治安も良く、ビジネスチャンスに溢れていること街は様々な挑戦を行うには最高のロケーションに間違いありません。

世界第2位・8位のダイナミックな都市

世界第2位・8位のダイナミックな都市

米国JLL社による世界で最もダイナミックな都市ランキングでは米国や中国の都市を抑えてホーチミン市が第2位に、ハノイ市が8位にランクイン。日本の都市が東京も含めて全てランク外だったことからも、今後の時代を牽引する国であることがわかります。

世界で最も成長する国ベトナム

英国PwC社の「The World in 2050」によると、2016年から2050年のGDP成長率はベトナムが平均5%とインドや中国の成長率を超えて世界で最も成長すると予測されています。

平均年齢が日本より16.1歳も若い

ベトナムの平均年齢は30.4歳と、46.5歳の日本に比べて16.1歳も若く、街を歩けば若者ばかりで経済やビジネスもたくさんの若者が中心的役割を担っています。

ベトナム経済の中心都市

ホーチミン市の一人あたりGDPはベトナムトップの5,000ドルを超えており、人口もベトナム最大の800万人と、名実ともにベトナム最大の経済都市。

日系企業の注目都市

ホーチミン日本商工会登録企業数は824社を超え、毎年60-80企業のペースで増加しており、日本企業にとっても注目の都市。

世界有数の経済成長率

ここ数年のホーチミン市の経済成長率は平均10%を超えており、今後も高成長が続くと予想されている。インテルが世界最大級の工場を建設するなど、IT産業集積が進む。

英語が飛び交う国際都市

英語が飛び交う国際都市

ホーチミン市には外国人観光客の姿も多く、日系を含む外資系企業も多いので街中で外国語を聞こえてくることが多々あります。ベトナム人の若者も英語や日本語を勉強する者が増えてきています。

英語圏「ではない」

とはいえ、英語圏ではなく第二言語として英語を使っているので日本人の英語でもしっかりと伝わるのがベトナムの魅力。お互い第二言語同士、下手な英語でも熱意を持って伝わればしっかり伝わってビジネスができるというのも非英語圏の魅力でしょう。

もちろん、治安の面もご安心ください。

東南アジア屈指の治安の良さ

東南アジアと聞くと治安を心配する方も多いと思いますが、ベトナムでは日本人の殺害や誘拐・レイプなどもなく、爆弾などの国際テロも起こらないとても治安の良い国です。もちろん、スリやひったくり等はありますが、しっかり注意していれば普通に生活していて怖いと感じることはありません。治安の良さは間違いなく東南アジアトップクラスでしょう。

日本人に対してとても暖かいベトナム人

親日で日本人に対して親切

ベトナム人に「好きな国はどこですか?」という調査をすると日本が第1位なるほど日本に対して親しみを持っています。そんな国ですので、日本人に対してとても優しく接してくれることも多く、親切にしてくれることもあり、日本人としてはとても過ごしやすい環境です。先人たちが築いてくれた「日本」ブランドに感謝しつつ、より日本のことを好きになってもらえるようにしたいですね。

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